【ネタバレ・更新中】2016.10.9 Mr.Children Hall Tour 2016 虹 at フェスティバルホール(大阪)(2016/10/12)

かれこれ1年以上ぶりの更新になりました。
ヒートウェイブとの2マンライブの感想が書きかけで放置してあったので、ちゃんと公開していれば…

そう、厳重管理のもとで発売された今回のホールツアーですが、幸いにも現住所の大阪で当てていただきました。本当にありがたい。せっかく入場させてもらったので、簡単にでもレポを書いておくことにします。


※注意
この記事にはネタバレを含みます。




























【セットリスト】
おとぎ話
水上バス
Melody
You make me happy
クラスメイト
PIANO MAN
つよがり
車の中でかくれてキスをしよう
もっと

ランニングハイ
PADDLE
終末のコンフィデンスソング
血の管
こころ
旅立ちの唄
東京
足音 〜Be Strong
通り雨
虹の彼方へ

(アンコール)
名もなき詩
Tomorrow never knows
ヒカリノアトリエ
空風の帰り道


◆回想
思い起こすこと2002年。名古屋センチュリーホールのチケットを奇跡的に一般発売でゲットしたにも関わらず、桜井さんの病気により幻になってしまったホールツアー。仕方ないとはいえ、悔しさが滲んだあの日。返金のためチケットは返しましたが、今もそのコピーは残っています。やっとだよ…


◆入場
開場の少し前に到着すると、フェスティバルホールの中はファンでぎっしり。既に2階フロアは人がいっぱいで、おなじみ赤いカーペットの階段の下で人が止められてます。焦って入ることもないなと、会場まわりをぐるり。

が、いざ開場してもなかなか人がはけない!

とにかく人の進みが遅いのです。それもそのはず、今回は全席で本人確認あり。

・身分証明書を提出
・スタッフが目視で写真と本人を確認
・スマホ(携帯)のQRコードでチケットを発券
・身分証明書の名前と券面の名前を照合

一人につきざっと10〜15秒ぐらいかな?並んでから、都合30分ぐらいはかかった気がするので、あまり余裕なしです。もし平日で開演まぎわに一気に客が来たら…間に合わないんじゃないでしょうか。課題ですね。

ちなみにチケットは真ん中より前方!!!
中央やや田原さん寄り(左寄り)
久々に神ってる引き…ありがたやありがたや。


開演時間になると、「間もなく開演」の場内アナウンス。終わると同時に場内から拍手。なんといっても久しぶりのホールツアーなので、誰もが興奮マックスだったことでしょう。

そして客電は落ちて、薄暗い中でメンバーの登場に歓声が。いよいよ夢のライブがスタートです…

◆ライブ
「おとぎ話」
照明は薄暗いまま演奏がスタート。

新曲のバラード。「泣いても笑っても一度きりのLIFE」という歌詞が印象的でした。
ふとメロディを思い出したら、「泣いても笑っても」がFF4の「少女リディア」(リディアのテーマ)のメロディに似ていたような…公開待ちです(笑)

歌詞のテーマは、「終末のコンフィデンスソング」にあった「間抜けをみんなで叩く」ような感じ?終末が少し引いたところからの客観的な描写に対して、こちらは、「自分もついそうなってしまう。そうでないようにあれたら」というように主観的だったような。

2009年に終末〜が公開されて以降、インターネットの他人叩きはどんどん酷さをましているような。こんな歌がまた書かれることに、残念さを感じます。もっと優しい世界になればいいのに…

それはそうと、丁寧な歌が、音が、会場にキレイに響くのなんの!会場の規模ごとに違う良さがありますけど、音楽を聴くにはホールは最高ですね…

※10.11ここまで書きかけ
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posted by あとむ at 00:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mr.Children | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015/8/24 RHYMESTER 『Bitter, Sweet & Beautiful』インストアイベント in タワレコNU茶屋町(2015/08/25)

昨日、たまたまツイッターでフリーライブ関西(@freelive_KANSAI)さん | Twitterのツイートを見たおかげで知った。せっかく大阪来てくれるのに危うく見逃すところだった…ありがとうフリーライブ関西さん!

前にこのタワレコでアイドル(バニビ、リリスク、キャラメルリボン)を見た時はイベントスペースがちょうど埋まるぐらいだったけど、さすがはライムス、色々とはみ出してます。客層も自分と同じリーマンな人から学生さんに女性とそこそこ万遍なく。定刻ちょい前に、やたらイケてるおっさんとスキンなおっさんがレジ横からスッと控室に移動していきました。高まるっ!!ちなみにミニライブのスタートはちょいと押したんですが、どうやらメンバーの入りが遅れたのは宇多さんが頭を剃っていたかららしいです(笑)

で、ライブ。やたら明るくてお互い恥ずかしいみたいな事を繰り返し言ってましたけど、普段のライブハウスを思うと確かに…もう何もかも丸見え。そこはみんな大人、そこそこわきまえつつ手を挙げ声をあげ盛り上がってました。アルバムのリリースイベントなので当然『Bitter, Sweet & Beautiful』から4曲ぐらいの演奏で、実はまだ聞いてないけれど、関係なく楽しかったです。Dさんのフロウに宇多さんのリリック、JINさんのDJ、最高ですね。そんなにHIPHOP詳しくもないから、フロウなんて使い方間違ってやしないかと思いながら書いてます。まーとにかくカッコいい。

ライブ終わりに、遅ればせながらアルバム買って帰りました。40おっさん達と握手したかったんですが、買うのが遅かったから参加券もなく…仕方ありません。帰って早速聞いてみたんですけれども…

素晴らしい!実は今まで買ってなかったのは、リード曲の「Still Changing」「人間交差点」が初聴でピンとこなくてテンションが上がりきらなかったからなんですが、「ガラパゴス」「The X-Day」は一回目からど真ん中。特に「The X-Day」。前作『ダーティサイエンス』で自分をわし掴みにした「It's A New Day」や、最初にライムス沼におびき寄せた「ラストヴァース」に並んで、確実に自分を撃ち抜きました。アカン好みすぎる…

ダーティサイエンス以来、すっかりライムスの虜になってしまった自分だけど、桜井さんがap bank fesで「この人達の言葉選びが好き」と言って紹介したことに今さらながら強く共感してます。やっぱ自分が好きな対象が好きな対象ってのは相性いいですね。なのでミスチルファンには相性いいと思うので、もしもお時間あれば聞いてみて。ぜひぜひ。ぜひぜひぜひ。

元々ラップなんて興味ないどころか苦手だったぐらいなのに、ap bank fesを通じてGAKU-MCからのKREVAからのライムスと、3段階でHIPHOPに落とされてしまった。そう、タイムリーに明日はKREVAのライブだし。ももクロにハマった時もそうだけど、苦手だったり興味が持てない時は、とりあえずルックスでも楽曲でも何でもいいから、一つ好きになれそうなものを探してみるといい。そこが突破口になって、そのうち全体的に好きになってたりするから。よっぽど興味ないことや嫌いなことを無理に好きになる必要はないけど、例えばTVでジャニーズやアイドル、苦手なミュージシャンが出るたびに嫌味を言うぐらいなら、片っ端から好きになった方が楽しい時間が増えるよ。オススメ。

…あれ、何が言いたいんだっけ。そうそう、ライムス最高!アルバム最高!
ぜひご視聴ください。


RHYMESTER 『Bitter, Sweet & Beautiful』
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posted by あとむ at 01:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【BDレビュー】ARASHI LIVE TOUR 2014 THE DIGITALIAN が最高すぎて嵐に完全にハマった(2015/08/13)

今、日本でこれだけのエンターテイメントを見せられる人達が他にいるだろうか…

マツジュンの演出家としての凄さは、予想の遥か上をいってた。
嵐という5人の最高さも。

まずステージセットがすごい。最新の技術を使った、タイトル通りにデジタルっぽさが満載のセット。見るだけでワクワクする。今回の注目ポイントの一つが、5人の心拍数がリアルタイムに表示されたモニタ。それが何?何となく面白いだけじゃないか…いやいや、そこにはちゃんとマツジュンの意図が込められてた。アイドルにお客さんが求めるものが、この心拍表示にあった。

これだけでも十分に面白い試みだと思うんだけれど、このライブには面白いセットが他にもある。しかも、もっと凄いのが、2つも。

何といっても度肝を抜かれたのが、筋肉センサー(加速度を測定?)による、メンバーの動きを映像に視覚化&音声化した演出。言葉で聞いても分かりませんよね?昨年、ライブを見に行った友人から感想を聞いた時、「ん???」ってなりました。このBDを見て、ようやく納得。

納得はしたけれど、それにしてもこの使い方…ハマりすぎでしょう。曲中、言葉を発する余裕もなく画面に見入ってました。映像の中で会場にいるファンも、やっぱり同じように見えました。これは必見。

余談だけど、集中力を消耗させるぐらい魅せてくれたこの曲の次に、ちょっとテンションの高い曲「Zero-G」をもってきた順番も秀逸。バラードとか、同じように魅せる曲が続いてても、受け止め切れない。さりげない心遣いだぜ!

そして、最後にこのライブを完成させるための最重要な演出、ファンライト。うちわ型で、3列にLEDが並べられていて、遠隔制御+ボタン切り替えが可能。これだけだと、ザイロバンドなんて最近よくあるじゃんって思うんだけれど、決定的に違うのは「任意で購入するグッズ」ということ。おひとつ2500円。

3列分のライトがあるから、ザイロバンド一つに比べてかなり存在感があって、それが5万人集まるドームになった光景は…圧巻でした。公演中の8割ぐらいは自動制御だったみたいですけど、初回版に入っている「スッピンデジタリアン」に収録されている、とあるシーン。手動での演出なのに、あれは感動的。

ここまで、セットについてだけでもこれだけ感動。

ライブが始まったら、2曲目から出し惜しみなく移動ステージでアリーナ後方へ!ステージの移動については文句のつけようがないレベルで、これなら例えスタンド上段にいても、席運を呪わなくてもいいと思えそう。これほどにアリーナ最前列を羨まなくていいライブ、見たことないかも。ただでさえレベルの高い演出だからスタンドでも満足できそうなのに、ここまでしてくれるなんて。マツジュンは神か。

Disco Star。相葉くんのソロ。最初に見て、カッコいい!面白い!なんだこれ!って思ってすぐにツイッターで検索したら、みんなが揃ってDisco Star様って呟いてんの。普段、嵐の番組見ないから分からないだけ?と思ったけど、初回版の「スッピンデジタリアン」を見たら意味が分かりました。相葉くんのセクシーさ、コミカルさ、大野くん二宮くんのDisco Star様にかける思い、初回版なら100倍楽しめます。その後で本編見ると「いた!!」ってシーンがあって、さらに10倍楽しめます(笑)

初回版のスッピンを見ても分かるように、あれだけテレビに出ずっぱりで多忙だから、絶対に死ぬほど疲れてるし睡眠時間も短いはず。にも関わらず、ステージの上では微塵もそれを感じさせないし、めちゃくちゃカッコいい。これで東京ドームだけで5日連続とか、どんだけタフなんだ…超アイドルすぎるでしょ。自分なんてしっかり寝ても眠いのに。ひたすら尊敬。

さらに驚いたのが、これだけ気合いの入ったステージが最終日じゃないってこと。収録日はきっと、普段よりほんの少しぐらい気合いも盛りそうだけど、それにしてもオーラスかっていうぐらいに全力感が伝わってきた。東京ドーム5連戦の2日目。どの公演も、一切手を抜いてないってことの証拠になると思う。

ベタ褒めだなって思っただろうけど、褒めるとこしかないんだもの。嵐を見たことがないのを差し引いても、やっぱり凄いもの。オークションとかで値段を見て「アホか!」ってずっと思ってたんだけど、少なくとも内容から考えたら全然アホじゃなかったです。妥当です。

この演出を考えた松潤は日本で屈指の演出家といって差し支えないし、それをしっかり演じ切る嵐の5人が本当に素晴らしい。このライブ、世界のどこに出しても恥ずかしくない。今まで見てきた中でも最高峰のライブだし、間違いなくアイドルの王道を突き進んでる。トップアイドルとしてステージに立つマツジュンだからこそ見える景色っていうのが、演出に限りなく大きな影響を与えているんだろうな…

(ももクロの演出考えてくれないかな…)

以上、THE DIGITALIANのライブBDを見て感動した様子を、拙いながらにお伝えしました。これ、友達で持ってる人がいるなら、ぜひ借りて一回見た方がいい。身近にいなければ、買ってでも見るべき。初回版についてる「スッピンデジタリアン」は2時間の大作で、内容をかなり補完してくれる上に、嵐の5人に愛着がわきすぎるから親を質に入れてでも初回版にしましょう。手に入らなければ、ツイッターとかでレッツサーチ♪

いいもの見たなぁ。嵐のライブ、見たいなぁ。

◆参考にさせて頂いたサイト
嵐「THE DIGITALIAN」の次世代型ライブ演出がすごい件 - 僕はジャニヲタの友達が少ない




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posted by あとむ at 00:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015/7/31 ももいろクローバーZ 桃神祭2015 エコパスタジアム大会(2015/08/11)

行ってきました桃神祭!

ももいろクローバーZ 桃神祭2015 エコパスタジアム大会

年に1度のバカ騒ぎ。ももクロにハマって早くも2年と半年、3回目の夏がやってきました。めざましテレビの特集を見て、同僚が何人か面白そうだねって言ってくれましたけど、確かにこんなに訳の分からないお祭りをやるのはももクロぐらいかも。会場の外にリングがあって、そこでダンプ松本や神取忍のプロレス見られるとか、どう考えてもおかしい!

自分にとっては、ダンプ松本はヒールレスラー以上に、ゲーム番組に出てた有名人って印象の方が強かったりして。なので、見ることができて単純に嬉しかったです。全然関係ない懐かし話(笑)

おまけにFCの抽選にも当たっちゃって、「うなぎいも サツマイモミルク饅頭」「たかのみかんジュース」などなどもらっちゃいました。どちらも大変おいしゅうございました。ライブ始まる前にやりきった気分だよ!

とはいえ、メインはライブです。座席はスタンド正面側、4列目。基本的に終始すべてを把握できたのと、トロッコで回ってきたときは相当近かったので単純にいい席でした。ありがたや。

この日は何と言ってもヒャダインこと前山田健一の登場でしょう。自分がハマるきっかけになったアルバム「5TH DIMENSION」をディスるツイートをした疑惑で、ももクロの運営と疎遠になったとかどうとか。真実はさておき、確かにそれ以来ももクロが紹介されるどのメディアでも前山田健一の名前を見ることはなくなりました。情熱大陸では戦友だとまで言っていたのに…

今回満を持して、ももクロの名物マネージャー川上アキラと、ステージに設置されたリングでのプロレス対決。冗談じゃなく、ホントにプロレス。勝負は5分かそこらで、あっという間に前山田健一の勝利で決着はついたけど、そこで少なくとも表面的には遺恨も消えて、初めて「怪盗少女」を共演したわけです。大人のケンカってこじれるから、こんなイベント事にまでしないと解消もできないのかな…とか色々考えたりもして込み上げてました。

正直、いい大人がケンカしようがどうしようが自由なんですけど、少なくともももクロの5人には、周囲のつまらない影を引きずってもらいたくないんですよね。

あ、ライブの話してないな。ライブは純粋に楽しかったです。燃え尽きたとか、感動したとか、そんな大袈裟なものではなくて、楽しかった、という感じ。

◆良かったこと
・和楽器隊による楽曲の和風アレンジが秀逸だった。Zの誓いはオリジナルより好きかもしれない。
・あーりんしおりんの声が良くなってた。あーりんは前よりも歌声の発声に、しおりんも舞台を経てか掠れや辛そうな感じがなかった。嬉しい。
・ついにJUMP!!!!!を披露。最後、延々とジャンプさせられたの、シンプルに楽しい!またやっておくれ。

◆微妙だったこと
・全国のお祭りを集めるのは面白いけど、去年と今年で2度目となるとうーん…
・メインのスクリーンが小さい。アイドルは見てナンボだと思うので、メインのスクリーンは大きい方がいいな。
・放水の偏り。濡れる場所はずぶ濡れ、そうでない場所は一切なし。ある程度は仕方ないとしても…
・ステージの回り方。もっと小さめのトロッコとか使って、アリーナを縦横してみたらどうだろう?

ほぼほぼ不満は演出とステージセットということになります。少し前後するけれど、嵐のDIGITALIANツアーのライブDVDを見て愕然としました。演出の凄さ、執拗なまでに色んな観客に近寄ろうとする移動ステージやトロッコ、気球などなど。とにかく5人が「近い」。ももクロを知って、すごく「近い」なと思っていたんですが、ライブにおける距離は、映像ごしではあるけれど嵐の方が近く感じました。

ももクロのライブ演出は、「どうやったら5人を最高の形でお客さんに見せられるか、喜んでもらえるか」の部分が弱い気がしています。良くも悪くも、ファンはももクロを優しく見守る人が多くて、ある程度勝手に盛り上がってくれるから、そこに甘えているような。今回でいうと場外のイベントや前山田vsマネージャーのプロレスや、確かにももクロならではの面白さなんだけれど、最終的にはライブでカッコいい彼女たちを見たいんです。そのために滅茶苦茶なことが必要ならやればいいけれど、逆にステージにかけるべき予算が割かれているんだとしたら、何か違うんじゃないかと。

去年の4月、西武ドームで本人達が演出を考えたFCイベントでは、嵐のようにトロッコでアリーナを走り回ったり、スタンドを移動したりもしてました。全部じゃなくても、もうちょっと演出に本人たちが口を出したら良くなるんじゃないかなぁ…なんてことも考えてしまった桃神祭でした。
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posted by あとむ at 23:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | ももクロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

未完ツアー at 大阪(2015/07/26)

福岡のツアー開始から1週遅れて、大阪公演に参加してきました。

(具体的なネタバレはありません)

本編前半「開放感あるスタジアム公演なのにこんな感じにしちゃう!?いいの?」
5曲目「うおおおおおおおおおおおおお!」
本編終盤「セトリ的にエンジンかかってきたな!」

アンコール1曲目「おぉ・・・」
アンコール全体「こっちが本編ですやん」
アンコールラスト「ごちそうさまでした」

何のこっちゃ分からないと思いますが、見た人になら、うっすらと伝わるんではないかと思います。自分は楽しみに待っていたあの曲を聴くことが出来て、本当にうれしゅうございました。

これから参加する方は、ぜひとも素直な気持ちで楽しんできて下さいヽ(´ー`)ノ
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posted by あとむ at 01:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mr.Children | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする